第29回応用力学シンポジウム/第68回理論応用力学講演会に参加しました
2026/05/22
2026年5月16月~17日に東京大学柏キャンパスで開催された「第29回応用力学シンポジウム / 第68回理論応用力学講演会」に参加し、M2の石田、小屋根と雷が口頭発表しました
口頭発表
「Föppl–von Kármán 板理論と分子動力学法による回位を導入したグラフェンシートの形態解析」
〇石田一真、田中展、雷霄雯、藤居俊之
転位対に起因するカーボンナノチューブのらせん構造形成機構と力学特性の解析
〇小屋根淳平、雷霄雯、松崎健一郎、藤居俊之
フェーズフィールド・クリスタル法と分子動力学法によるらせん状カーボンナノチューブのモデル構築と力学特性解析
〇雷霄雯、松崎健一郎、藤居俊之、高木知弘